むち打ち症について

むち打ち症について

むち打ち症は、正式には「外傷性頚部症候群」「頚部捻挫」などといいます。

車での追突事故やスポーツなどの際に、首や背中に衝撃がかかり、首がムチのようにしなることから生じるので、むち打ち症と呼ばれています。

むち打ち症は首の正常な可動範囲を超えてしまうことで、首の筋肉・靭帯・神経が傷ついて首や背中の痛みなどが現れます。

その怪我の度合いも、非常に軽いものから、後遺症を残すものまで様々です。

事故後3週間程してから症状が出ることもあります。

 

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