甘いものをやめれないのは症状である(食後低血糖)

実は、甘い物がやめられないというのは実は症状です。

それは自分の嗜好や性格ではなく、砂糖小麦粉の中毒症状なのです。

GI値が高いものを食べる

血糖値が急激にあがる


膵臓からインスリンが急激に出て血糖値を下げる

血糖値が下がりすぎる


血糖値がさがれば脳が危険を感じてまた甘い物が食べたくなる

血糖値が急激に上がることを血糖スパイク(グルコーススパイク)といいますが、この血糖値の上り下がりの結果が甘いものを食べたくなる症状の原因なのです。

GI値が高い物を避けるとこの症状はなくなります。
血糖値の乱高下は膵臓の負担にもなるし、精神的不安定ももらたします。

食べ物を変えるだけで甘いもが欲しくなくなるので是非実践してみてください!!

 

 

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